小学生低学年の頃、同級生に駄菓子屋の息子がいました。そこで冬はおでんを食べ、夏は氷を食べたものです。
おもちゃやくじも買いました。よくだまされて(みせかけの景品)くじを引いたものです。
夕方になるとその店のおばあさんが表に水撒きをします。
やせて日焼けした上半身はだか、腰巻いっちょう。ちちは垂れ下がりへそまで垂れてぶーらぶーら。からだを2つに折り曲げ、がにまたで平気です。
よそのおばあちゃんもシミ-ズいっちょうで玄関のそとで井戸端会議。
いま思うとおばあさんはいくつの年だったのだろうか?
現在、同じ年の人が同じことをしたら近所で評判となり警察も来ることになります。昔はそんな風情があたりまえののんびりした時代でした。
訪問マッサージ 名古屋 北区 ジャーミン
